- 2021/06/30 : T&K TOKAが欧州子会社を解散、印刷市場の低迷で
- 2021/06/29 : レオパレス21を債務超過に係る猶予期間入り銘柄に指定
- 2021/06/29 : 鴨川グランドホテルを債務超過の猶予期間入り銘柄に指定
- 2021/06/29 : ゼネラル・オイスターを債務超過の猶予期間入り銘柄に指定
- 2021/06/29 : ポラリスHDを債務超過に係る猶予期間入り銘柄に指定
- 2021/06/26 : キャッシュレス決済の「ジィ・シィ企画」に新規上場の承認取消
- 2021/06/26 : 五洋インテックスが上場廃止、内部管理体制が改善されず
- 2021/06/25 : ゼンショーが日本政策投資銀行から300億円を資金調達
- 2021/06/19 : 五洋インテックスを監理銘柄指定、内部管理体制に改善なく
- 2021/06/17 : マネーフォワードが取立不能おそれ、取引先「薮塚木材」破産で
- 2021/06/16 : 近畿日本ツーリストを債務超過の猶予期間入り銘柄に指定
- 2021/06/15 : 経営支援の「リヴァンプ」に新規上場の承認取消、今年3社目
- 2021/06/08 : 理研ビタミンが53億円の債権放棄、中国子会社の売却で
- 2021/06/03 : スカパーJSATがドローン販売子会社の「エンルート」を解散
- 2021/06/01 : ワタベウェディングが6月28日で上場廃止、ADR手続で再建中
- 2021/05/29 : DDホールディングスを債務超過の猶予期間入り銘柄に指定
- 2021/05/29 : ワイズテーブルコーポレーションを債務超過の猶予期間入り指定
- 2021/05/28 : インテリックスが3億円の債権放棄、子会社の債務超過で
- 2021/05/28 : エスエルディーを債務超過に係る猶予期間入り銘柄に指定
- 2021/05/27 : ワタベウェディングのADR手続が成立、90億円の債務免除
- 2021/05/24 : SBI子会社の「SBIソーシャルレンディング」が廃業、融資に懸念で
- 2021/05/22 : すかいらーくが新株発行で最大447億円を調達へ、環境悪化で
- 2021/05/21 : フジ日本精糖が4億円の債権放棄、タイ子会社の業績低迷で
- 2021/05/18 : ディー・ディー・エスが債権放棄、取引先の清算で回収困難に
- 2021/05/12 : 豊和銀行が債権取立不能のおそれ、取引先「九設」の破産で
- 2021/05/08 : サンデンの事業再生ADR手続が成立、630億円の債務免除
- 2021/04/30 : ミサワが4億円の債権放棄、フィリピン子会社の解散で
- 2021/04/30 : シキボウが子会社「マーメイドアパレル」を解散、受注減で
- 2021/04/27 : インターライフHDが派遣子会社「ディーナネットワーク」を解散
- 2021/04/27 : パソナグループが11億円債権放棄、子会社「丹後王国」清算で
- 2021/04/21 : ヴィアHDの事業再生ADR手続が成立、45億円の債務株式化
- 2021/04/16 : コシダカがシンガポール子会社を解散、カラオケ店11店舗運営
- 2021/04/15 : sMedioが子会社の「情報スペース」を解散、債権を放棄
- 2021/04/07 : ディマージシェアに新規上場の承認取消、今年2社目
- 2021/04/03 : マネーフォワードが取立不能のおそれ、取引先「ジンユウ」の破産で
- 2021/04/02 : Rettyが債権取立不能のおそれ、取引先「ジンユウ」の破産で
- 2021/04/02 : ヒューマンホールディングスが飲食子会社「ゑ美寿開発」を解散
- 2021/04/02 : マネーパートナーズが仮想通貨取引所子会社「コイネージ」を解散
- 2021/04/01 : ラピーヌを時価総額の猶予期間入り銘柄に指定、1月に続き
- 2021/04/01 : オンキヨーが2期連続の債務超過で上場廃止、事業売却中止で
- 2021/04/01 : ダイナックHDを債務超過の猶予期間入り指定、コロナで売上減
- 2021/04/01 : アマナを債務超過の猶予期間入り銘柄に指定、受注減響く
- 2021/03/31 : ラクオリア創薬を猶予期間入り銘柄に指定、業績基準で
- 2021/03/27 : ワタベウェディングを債務超過の猶予期間に指定、ADR申請も
- 2021/03/26 : 佐渡汽船を債務超過の猶予期間入り銘柄に指定、コロナ影響
- 2021/03/25 : シンバイオ製薬を猶予期間入り銘柄に指定、4期連続赤字で
- 2021/03/23 : 群馬銀行・東和銀行が取立不能おそれ、サンデンのADR申請で
- 2021/03/22 : アイ・パートナーズフィナンシャルに新規上場の承認取消、今年初
- 2021/03/19 : ワタベウェディングが事業再生ADR手続を申請、債務免除を要請
- 2021/03/18 : WDIが香港子会社を解散、国内子会社の17億円債権放棄も
- 2021/03/18 : マックスバリュ東海が中国子会社「永旺美思佰楽」を解散
- 2021/03/15 : ワイエスフードが取立不能おそれ、取引先「ライドライズ」の破産で
- 2021/03/15 : 高知銀行が取立不能のおそれ、取引先「浜すし」の破産で
- 2021/03/04 : 清水銀行が取立不能のおそれ、取引先「丸神食品」の破綻で
- 2021/02/24 : 明光ネットワークが子会社「東京医進学院」を解散、医系予備校
- 2021/02/15 : ヴィアHDが事業再生ADR手続を申請、コロナ追い討ち
- 2021/02/01 : 新内外綿が時価総額の猶予期間入り、昨年11月以来再び
- 2021/01/22 : ラクオリア創薬が「ラクオリアイノベーションズ」を解散、債権放棄
- 2021/01/21 : アクセルマークが子会社「アクセルゲームエンターテインメント」を解散
- 2021/01/09 : 地域新聞社が子会社「ショッパー」を解散、コロナで広告減
- 2021/01/09 : レックが中国子会社「麗固日用品・南通」を解散、拠点集約で
- 2021/01/04 : ラピーヌを時価総額の猶予期間入り銘柄に指定、コロナで減収
- 2020/12/29 : ひらまつを監理銘柄(確認中)に指定、報告書提出遅延で
- 2020/12/29 : 太洋物産が債務超過の猶予期間銘柄に、外食産業の低迷で
- 2020/12/28 : メディシノバを監理銘柄(確認中)に指定、業績基準で
- 2020/12/28 : ニチリンが英子会社「ニチリンUK」を解散、ホンダの英撤退などで
- 2020/12/23 : アクセルマークを債務超過に係る猶予期間入り銘柄に指定
- 2020/12/23 : 豊和銀行が債権取立不能おそれ、「AIプロジェクト」民事再生で
- 2020/12/22 : アドバネクスが金属加工子会社の「船橋電子」を解散
- 2020/12/19 : ニチモウが34億円の債権放棄、ノルウェーの取引先に対して
- 2020/12/18 : 双葉電子工業がラジコン販売子会社「フタバ産業」を解散
- 2020/12/17 : 東海汽船が子会社「東京ヴァンテアンクルーズ」の債権放棄
- 2020/12/12 : 東洋電機製造が米子会社「TOYO DENKI USA」を解散
- 2020/12/07 : ノザワが中国子会社「野澤積水好施新型建材」を解散
- 2020/12/01 : 大和重工を時価総額の猶予期間入り銘柄指定、業績悪化で
- 2020/11/30 : ブロードバンドタワーが米子会社「BBタワーサンディエゴ」を解散
- 2020/11/27 : ハイアス・アンド・カンパニーを特設注意市場銘柄に指定
- 2020/11/23 : 一正蒲鉾が子会社「マルス蒲鉾工業」を解散、コロナ減収で
- 2020/11/18 : ウイルテックが子会社「宮崎ウイルファーム」を解散、債権放棄
- 2020/11/17 : ハナツアーが免税店運営子会社を解散、コロナで環境悪化
- 2020/11/16 : ベルトラが「継続企業の前提に関する疑義」注記、コロナ影響で
- 2020/11/16 : 島根銀行が取立不能おそれ、「中村水産」の事業再生計画で
- 2020/11/03 : 新内外綿を時価総額に係る猶予期間入り銘柄に指定
- 2020/10/20 : ヤーマンが子会社「ディーフィット」を解散、コロナで継続困難
- 2020/10/16 : 理研ビタミンを監理銘柄(確認中)に指定、報告書遅延で
- 2020/10/14 : ライトオンが7億円の債権放棄、台湾子会社の事業縮小で
- 2020/10/13 : 横浜魚類が取立不能のおそれ、「丸天水産」への売掛債権
- 2020/10/12 : ハイアス・アンド・カンパニーを監理銘柄に追加指定、報告書遅延
- 2020/10/01 : 日本フォームサービスを監理銘柄に指定、時価総額基準で
- 2020/10/01 : ハイアス・アンド・カンパニーを監理銘柄(審査中)に指定
- 2020/10/01 : ワイエスフードを猶予期間入り銘柄に指定、4期連続赤字で
- 2020/10/01 : 岡藤ホールディングスが実質的存続性喪失の猶予期間入り
- 2020/09/29 : サクサホールディングスを監理銘柄に指定、報告書提出遅延で
- 2020/09/28 : 「キオクシアHD」に新規上場の承認取消、今年19社目で異例
- 2020/09/26 : オンキヨーを債務超過の猶予期間入り指定、事業売却断念で
- 2020/09/24 : SAMURAI&J PARTNERSを猶予期間入り銘柄に指定
- 2020/09/23 : 横浜魚類が取立不能のおそれ、「下田魚河岸急送」の破産で
- 2020/09/19 : 曙ブレーキが英子会社「アドバンスドエンジニアリング」を解散
- 2020/09/10 : ルノアールが「ブレンズコーヒー」のFC子会社を解散、債務超過で
- 2020/09/09 : レオパレス21が決算発表を再延期、担当者が希望退職応募で
- 2020/09/09 : 長野の「住電デバイスマイクロアセンブリ」が解散、従業員解雇も
- 2020/09/02 : 愛知銀行が取立不能のおそれ、「渡辺自動車」の民事再生で
- 2020/08/20 : 半導体製造の「パワーテックテクノロジー秋田」が10月末で廃業
- 2020/08/17 : 三機サービスがベトナム子会社を解散、コロナ都市封鎖が影響
- 2020/08/05 : ワイエスフードが継続企業の前提に疑義注記、赤字継続とコロナ
- 2020/08/04 : さいか屋を時価総額の猶予期間入り銘柄に指定、昨年に続き
- 2020/08/02 : フレンドリーを債務超過に係る猶予期間入り銘柄に指定
- 2020/08/02 : ストリームメディアが実質的存続性喪失に係る猶予期間入り
- 2020/07/30 : 大塚家具を猶予期間入り銘柄に指定、4期連続赤字で
- 2020/07/22 : ニッキが債権取立不能のおそれ、米取引先の破産法申請で
- 2020/07/21 : 国際紙パルプ商事が取立不能のおそれ、取引先の暫定清算で
- 2020/07/21 : サマンサタバサが合併等の実質的存続性喪失に係る猶予期間へ
- 2020/07/13 : 第一商品を特設注意市場銘柄に指定、不適切会計で
- 2020/07/13 : 倉庫精練を流通株式時価総額の猶予期間入り銘柄指定
- 2020/07/13 : 省電舎ホールディングスが流通株式時価総額の猶予期間入り
- 2020/07/13 : オリエンタルチエン工業が流通株式時価総額の猶予期間入り
- 2020/07/13 : 松尾電機が流通株式時価総額の猶予期間入り銘柄指定
- 2020/07/13 : セキドが流通株式時価総額の猶予期間入り、新規事業注力も
- 2020/07/10 : サンケン電気が韓国子会社「韓国サンケン」を解散、業績不振で
- 2020/07/10 : アウンコンサルティングが台湾と香港の子会社解散、市場不透明
- 2020/07/09 : 海帆を債務超過に係る猶予期間入り銘柄に指定、コロナ影響
- 2020/07/02 : 関西みらいFGが取立不能のおそれ、「WBF」民事再生法で
- 2020/06/30 : サンデンが事業再生ADR手続を申請、業績悪化に工場休業も
- 2020/06/30 : 21LADYを債務超過の猶予期間入り銘柄指定、洋菓子不振
- 2020/06/29 : 高島屋が縫製子会社「タップ」を解散、業績低迷で回復困難
- 2020/06/28 : ヴィア・ホールディングスが継続企業の前提に疑義注記、コロナ影響
- 2020/06/27 : 児玉化学工業が債務超過の猶予期間入り、ADRで解消めど
- 2020/06/26 : 石垣食品を債務超過の猶予期間入り銘柄指定、赤字も続く
- 2020/06/22 : マルカがインド子会社を解散、環境悪化で収益確保が困難
- 2020/06/17 : ジェイホールディングスを債務超過の猶予期間入り銘柄に指定
- 2020/06/15 : ワイズテーブルが継続企業の疑義注記、新型コロナで環境悪化
- 2020/06/03 : ムゲンエステートが投資子会社「ムゲン投資顧問」を解散
- 2020/05/26 : 高知銀行が取立不能のおそれ、取引先「チャンス」が民事再生
- 2020/05/20 : 荘内銀行が取立不能、映画館運営「まちづくり鶴岡」私的整理
- 2020/05/02 : 日本製麻を時価総額に係る猶予期間入り銘柄に指定
- 2020/05/02 : 誠建設工業を時価総額に係る猶予期間入り銘柄に指定
- 2020/05/01 : グローバルダイニングが継続企業の疑義注記、コロナで客数急減
- 2020/04/30 : 鳥取銀行が取立不能のおそれ、「旭東電気」の民事再生で
- 2020/04/29 : ナカノフドー建設が債権回収懸念おそれ、WBFホテル民事再生で
- 2020/04/17 : 「さくらさくプラス」に新規上場の承認取消、今年18社目で異例
- 2020/04/15 : 児玉化学工業の事業再生ADR手続が成立、債務23億円免除
- 2020/04/13 : ティーライフが台湾子会社「提來福」を解散、収益拡大困難で
- 2020/04/11 : 「GMOフィナンシャルゲート」新規上場承認取消、今年17社目
- 2020/04/09 : 「ヤマイチエステート」に新規上場の承認取消、今年16社目
- 2020/04/08 : 「SANEI」に新規上場の承認取消、異例の今年15社目
- 2020/04/04 : 児玉化学工業を時価総額の猶予期間入り銘柄に指定
- 2020/04/04 : 省電舎ホールディングスを時価総額の猶予期間入り銘柄指定
- 2020/04/04 : アウンコンサルティングを時価総額の猶予期間入り銘柄に指定
- 2020/04/04 : 川口化学工業を時価総額に係る猶予期間入り銘柄に指定
- 2020/04/04 : 大和重工を時価総額に係る猶予期間入り銘柄に指定
- 2020/04/04 : 小島鐵工所を時価総額に係る猶予期間入り銘柄に指定
- 2020/04/04 : 日本抵抗器製作所を時価総額の猶予期間入り銘柄に指定
- 2020/04/04 : リードを時価総額の猶予期間入り銘柄指定、19年に続き
- 2020/04/04 : 玉井商船を時価総額に係る猶予期間入り銘柄に指定
- 2020/04/04 : カワセコンピュータサプライを時価総額の猶予期間入り銘柄指定
- 2020/04/03 : 「スマート・ソリューション・テクノロジー」新規上場取消、今年14社目
- 2020/04/03 : 「アールプランナー」に新規上場の承認取消、今年13社目で異例
- 2020/04/01 : エードットが取立不能おそれ、コロナ影響で支援物資が納品されず
- 2020/04/01 : 「サイバートラスト」に新規上場の承認取消、異例の今年12社目
- 2020/04/01 : 「コマースOneホールディングス」新規上場承認取消、今年11社目
- 2020/04/01 : 「Speee」に新規上場の承認取消、異例の今年10社目
- 2020/03/31 : 倉元製作所の事業再生ADR手続が成立、債務47%カット
- 2020/03/30 : 協栄産業が米子会社を解散、栃木営業所を閉鎖
- 2020/03/27 : ダブル・スコープが継続企業の前提に関する疑義注記、赤字続き
- 2020/03/26 : ペッパーフードが継続企業の前提に疑義注記、業績不振続き
- 2020/03/25 : 「コパ・コーポレーション」新規上場承認取消、早くも今年9社目
- 2020/03/24 : 「ステムセル研究所」に新規上場承認取消、早くも今年8社目
- 2020/03/19 : 「アイキューブドシステムズ」新規上場承認取消、早くも今年7社目
- 2020/03/19 : 神栄が10億円の債権放棄、子会社「神栄ライフテックス」解散で
- 2020/03/19 : フロンティアインターナショナルが中国子会社を解散、コロナ影響
- 2020/03/18 : 「アルマード」に新規上場の承認取消、早くも今年6社目
- 2020/03/18 : 「ロコガイド」に新規上場の承認取消、早くも今年5社目
- 2020/03/18 : 「バリオセキュア」に新規上場の承認取消、早くも今年4社目
- 2020/03/18 : Mipoxが中国の生産子会社を解散、人件費高騰で採算悪化
- 2020/03/14 : 「Fast Fitness Japan」新規上場承認取消、早くも今年3社目
- 2020/03/12 : 「ペルセウスプロテオミクス」に新規上場の承認取消、市況悪化で
- 2020/03/12 : 五洋インテックスを特設注意市場銘柄指定、違約金2000万円
- 2020/03/10 : 「ウイングアーク1st」に新規上場の承認取消、昨年に続き2度目
- 2020/03/06 : フォーバルテレコムが取立不能、「あくびコミュニケーションズ」破産で
- 2020/03/04 : 倉庫精練を時価総額の猶予期間入り銘柄へ、1月に続き
- 2020/03/04 : 光陽社を時価総額の猶予期間入り指定、昨年9月に続き
- 2020/03/03 : オリエンタルチエン工業を時価総額の猶予期間入り銘柄指定
- 2020/03/03 : アサヒ衛陶を時価総額に係る猶予期間入り銘柄に指定
- 2020/03/03 : みちのく銀行が取立不能、「青い森クラウドベース」の民事再生で
- 2020/03/02 : 省電舎を監理銘柄(審査中)に指定、内部管理体制不備で
- 2020/02/28 : 小島鐵工所が3月29日で東証上場廃止、時価総額基準で
- 2020/02/28 : 福井銀行が13億円の取立不能おそれ、取引先のADR手続で
- 2020/02/22 : 平山HDが債権取立不能のおそれ、取引先から支払延期要請
- 2020/02/20 : 児玉化学工業が事業再生ADR手続を申請、海外事業失敗
- 2020/02/04 : セキドが時価総額の猶予期間入り、消費増税で高額品が不振
- 2020/02/04 : 松尾電機が時価総額の猶予期間入り、19年1月・8月に続き
- 2020/02/01 : コーセーアールイーが「コーセーアセットプラン」を解散、書類改ざんで
- 2020/01/31 : 七十七銀行が取立不能おそれ、「ヤマニシ」の会社更正法で
- 2020/01/29 : 木徳神糧が台湾子会社を解散、設備トラブル相次ぎ
- 2020/01/28 : JSRが子会社「JMエナジー」へ100億円の債権放棄、業績悪化
- 2020/01/25 : エヌジェイが子会社「ブーム」を特別清算、民事再生支援叶わず
- 2020/01/17 : ダイニックがシンガポール子会社「NC STAFLEX」を解散、低迷で
- 2020/01/15 : 筑邦銀行が債権取立不能のおそれ、取引先の私的整理で
- 2020/01/14 : 東宝が子会社「東宝エンタープライズ」を解散、再開発で閉場
- 2020/01/10 : 日本フォームサービスを時価総額の猶予期間入り銘柄に指定
- 2020/01/07 : 島根銀行が取立不能のおそれ、「玉屋」の民事再生で
- 2020/01/06 : 倉庫精練を時価総額の猶予期間入り銘柄へ、16・17年に続き
- 2019/12/25 : 倉元製作所が事業再生ADR手続を申請、液晶市場縮小で
- 2019/12/24 : 青山商事が「イーグルリテイリング」を解散、アメリカンイーグル展開
- 2019/12/23 : マネーフォワードが取立不能のおそれ、返済支払いに遅延発生
- 2019/12/19 : UMCエレクトロニクスを特設注意市場銘柄、上場前から不正
- 2019/12/18 : アーキテクツ・スタジオが取立不能、「ATインターナショナル」破産
- 2019/12/17 : アピックヤマダが中国子会社「山田尖端科技」を解散、再編で
- 2019/12/17 : OATアグリオが「OATアグリオフロンティア」を解散、収益化困難
- 2019/12/17 : パイプドHDが人材育成代行子会社「ブルームノーツ」を解散
- 2019/12/13 : ショーケースが子会社「レーザービーム」を解散、人材紹介撤退
- 2019/12/11 : 恵和が韓国子会社「ソウル恵和光電」を解散、支店化へ
- 2019/12/10 : コメ兵が中国合弁会社を解散、買取不足で自給できず
- 2019/12/09 : ローツェがベトナム子会社「JIKA JIKA」を解散、量産困難で
- 2019/12/03 : みちのく銀行が取立不能おそれ、取引先「ハーモニー」の破産で
- 2019/12/03 : 「ファンペップ」に新規上場の承認取消、バイオベンチャー
- 2019/12/02 : ピープルが米子会社「People Toy」を解散、業績低迷で
- 2019/12/02 : 共和コーポレーションが取立不能、取引先「アーネスト」破産で
- 2019/12/02 : 省電舎の特設注意市場銘柄指定を継続、さらなる改善必要
- 2019/11/29 : SANKYOが不動産賃貸子会社「三共クリエイト」を解散
- 2019/11/25 : みちのく銀行が取立不能、取引先「ヤマサン山本商店」破産で
- 2019/11/22 : 井筒屋が子会社「コレット井筒屋」を解散、19年2月に閉店
- 2019/11/20 : Klabがシンガポール子会社「Klab Global」を解散、債務超過で
- 2019/11/18 : 千代田化工建設がタイ子会社を解散、元・製油所建設工事
- 2019/11/18 : ダイヤモンドエレクトリックが中国子会社「東莞田淵電機」を解散
- 2019/11/15 : 東京ボード工業が継続企業の前提に疑義注記、工場稼働遅延
- 2019/11/14 : ユー・エム・シー・エレクトロニクスを監理銘柄指定、先月に続き
- 2019/11/12 : ハニーズが15億円の債権放棄、中国子会社の清算で
- 2019/11/12 : 東和銀行が取立不能のおそれ、「開成コーポレーション」破産で
- 2019/11/07 : 三菱商事が原油先物取引で342億円損失の子会社を清算
- 2019/11/06 : 高島屋がコスメ子会社「Dear Mayuko」を解散、赤字継続で
- 2019/11/03 : ツムラが中国合弁「上海上薬津村」を解散、生産許可取れず
- 2019/10/31 : エヌジェイが「京悦マーケティング」を特別清算、取立不能おそれ
- 2019/10/15 : FHTホールディングスが「ターボリナックス」を解散、一部事業譲渡
- 2019/10/10 : ユー・エム・シー・エレクトロニクスを監理銘柄指定、報告書遅延
- 2019/10/10 : 大日精化工業がスペインの顔料子会社を解散、業績低迷で
- 2019/10/01 : みちのく銀行が取立不能おそれ、「函館みらい会」の民事再生で
- 2019/09/30 : 花月園観光が11月1日で上場廃止、時価総額基準で
- 2019/09/30 : ソフトフロントHDが子会社「コロコニ」を解散、休眠状態で
- 2019/09/27 : 文教堂のADR手続が成立、41億円の債務株式化
- 2019/09/20 : ソフトフロントが子会社「AWESOME JAPAN」を解散、事業休止
- 2019/09/19 : すてきナイスグループを不適切会計で特設注意市場銘柄に指定
- 2019/09/18 : 曙ブレーキのADR手続が成立、560億円の債務免除受ける
- 2019/09/18 : 大豊工業を監理銘柄指定、子会社不適切会計で報告書遅延
- 2019/09/15 : インパクトHDを監理銘柄指定、インド事業不安で報告書遅延
- 2019/09/13 : アーキテクツ・スタジオ・ジャパンが取立不能、「本庄工業」破産で
- 2019/09/12 : 即時買取アプリ「CASH」展開のBANKが解散、サービス売却へ
- 2019/09/03 : さいか屋を時価総額の猶予期間指定、1月・3月・7月に続き
- 2019/09/03 : リードを時価総額の猶予期間入り銘柄指定、2期連続赤字
- 2019/09/03 : カネヨウを時価総額に係る猶予期間入り銘柄指定、1月に続き
- 2019/09/03 : 光陽社を時価総額の猶予期間入り銘柄に指定
- 2019/08/30 : 熊本の馬肉生産「千興ファーム」が清算へ、再生支援決定で
- 2019/08/23 : テラが1億円取立不能、取引先からの延滞債権回収額の確定で
- 2019/08/22 : テックビューロが仮想通貨交換業を廃業、元「Zaif」運営
- 2019/08/20 : マルカがタイ子会社を解散、自動車部品輸出事業から撤退で
- 2019/08/16 : トライステージが3億円の債権放棄、シンガポール子会社譲渡で
- 2019/08/16 : LCホールディングスが継続企業の疑義注記、預り金償還困難
- 2019/08/15 : FHTホールディングスが継続企業の疑義注記、債務不履行で
- 2019/08/14 : SAMURAIが債権取立不能のおそれ、融資先から返済なく
- 2019/08/13 : 日本フォームサービスを監理銘柄指定、6月に続き報告書遅延
- 2019/08/08 : 日本フォームサービスを特設注意市場銘柄指定、虚偽記載で
- 2019/08/03 : ニチレイが米子会社「Amy Food」を清算、事業計画見直しで
- 2019/08/01 : 松尾電機を時価総額の猶予期間入り銘柄に指定、1月に続き
- 2019/07/24 : 東邦銀行が取立不能のおそれ、「曙ブレーキ」のADR手続で
- 2019/07/23 : クロスプラスが3億円の債権放棄、子会社「スタイリンク」解散で
- 2019/07/22 : 曙ブレーキ工業が560億円の債権放棄を要請、ADRの一環
- 2019/07/16 : 豊商事がシンガポール子会社を解散、赤字続き
- 2019/07/10 : 花月園観光が流通株式時価総額の猶予期間入り
- 2019/07/08 : サーラコーポレーションが子会社「エス・アール・ピー」を解散
- 2019/07/03 : トライステージが子会社「日本ヘルスケアアドバイザーズ」を解散
- 2019/07/02 : みちのく銀行が取立不能おそれ、取引先「千代田信用」破産で
- 2019/07/02 : ナイガイがテレビ通販子会社「ナイガイ・イム」を解散、債権放棄
- 2019/07/01 : さいか屋を時価総額に係る猶予期間入り指定、1月・3月に続き
- 2019/06/29 : 千代田化工建設が債務超過の猶予期間入り、2部指定替え
- 2019/06/28 : 文教堂が事業再生ADR手続を申請、経営悪化で債務超過
- 2019/06/28 : みちのく銀行が取立不能、取引先「東北テレシステム」の破産で
- 2019/06/28 : 中村超硬を猶予期間入り銘柄指定、13億円の債務超過で
- 2019/06/27 : エヌ・ピー・シーが合弁会社「PVテクノサイクル」を解散
- 2019/06/26 : フルッタフルッタを猶予期間入り銘柄に指定、債務超過7億円
- 2019/06/25 : FDKが中国子会社「SUZHOU FDK」を清算、1月に操業停止
- 2019/06/24 : スリー・ディー・マトリックスが継続企業の前提に重要な疑義注記
- 2019/06/17 : ペッパーフードサービスが米ナスダックの上場廃止を申請
- 2019/06/14 : アーキテクツ・スタジオ・ジャパンが取立不能、「加藤組」の破産で
- 2019/06/13 : メルカリが「ソウゾウ」を解散し債権放棄、メルチャリ連結外へ
- 2019/06/13 : 日本フォームサービスを監理銘柄に指定、報告書提出遅延で
- 2019/06/13 : メディシノバを猶予期間入り銘柄に指定、4期連続赤字で
- 2019/06/05 : 阪和興業が取立不能のおそれ、シンガポールの軽油取引で
- 2019/06/03 : 中村超硬が債権取立不能のおそれ、韓国取引先の破綻で
- 2019/06/03 : 小島鐵工所を時価総額に係る猶予期間入り銘柄に指定
- 2019/05/27 : フリークアウトが関連会社「M.T.Burn」を解散、LINE向け広告
- 2019/05/22 : SAMURAI&J PARTNERSが子会社2社を解散、特別清算へ
- 2019/05/16 : クラウドワークスがモバイル決済開発「クラウドマネー」を解散
- 2019/05/13 : オーウイルが海外子会社「オーウイルアジアHD」を解散
- 2019/04/26 : 大平洋金属が電力卸「大平洋エネルギーセンター」を解散
- 2019/04/18 : 日和産業が取立不能のおそれ、取引先「木場養鶏場」清算で
- 2019/04/15 : タマホームが海外子会社3社を清算、中国などで
- 2019/03/29 : オンキヨーが貸付金9億円の債権放棄、子会社譲渡で
- 2019/03/28 : デ・ウエスタン・セラピテクスを猶予期間指定、4期連続赤字で
- 2019/03/27 : 小僧寿しを猶予期間入り銘柄に指定、10億円の債務超過で
- 2019/03/25 : 日本ガイシが中国子会社「NGK唐山電瓷」を解散、業績悪化
- 2019/03/22 : 倉元製作所を債務超過の猶予期間に指定、市場縮小で
- 2019/03/19 : ニチイ学館が中国と香港の子会社3社を解散、子会社を集約
- 2019/03/19 : めぶきFGがATM保守子会社「常陽キャッシュサービス」を解散
- 2019/03/18 : ブライトパス・バイオが1.80億円の債権放棄、子会社解散で
- 2019/03/15 : ミサワが比子会社「Lamon Bay Furniture」を解散、後継者問題
- 2019/03/15 : CDGが米子会社「CDG Promotional Marketing」を解散
- 2019/03/11 : 岩塚製菓が企業向け米菓販売子会社の「越後抄」を解散
- 2019/03/04 : 「ウイングアーク1st」に新規上場の承認取消、市況低迷で
- 2019/03/01 : さいか屋が時価総額の猶予期間入り、先月に指定解除も再び
- 2019/02/28 : シルバーエッグ・テクノロジーがオランダの開発子会社を解散
- 2019/02/20 : シキボウが中国・上海の生産子会社を解散、生産コスト上昇で
- 2019/02/19 : 田中精密工業がインド子会社を解散、2015年に生産休止
- 2019/02/12 : 曙ブレーキが「継続企業の前提に疑義」注記、ADR進捗が鍵
- 2019/02/04 : イビデンが仏DPF子会社を解散、ディーゼル市場縮小で
- 2019/02/02 : 荘内銀行が21億円の債権放棄、取引先「萬国屋」私的整理で
- 2019/01/31 : 武蔵野銀行が取立不能のおそれ、「曙ブレーキ」のADR申請で
- 2019/01/30 : 曙ブレーキ工業が事業再生ADR手続を申請、北米採算悪化
- 2019/01/28 : アイモバイルが米子会社「i-movad」を解散、将来性見込めず
- 2019/01/21 : レオン自動機が債権取立不能のおそれ、海外取引先の破綻で
- 2019/01/17 : イントランスが子会社「蓮田ショッピングセンター」を解散
- 2019/01/11 : 乃村工藝社が中国・上海子会社を解散、中国事業の再構築
- 2019/01/07 : リードを時価総額の猶予期間入り銘柄指定、営業赤字続き
- 2019/01/07 : カネヨウを時価総額の猶予期間入り指定、業績回復遅れ
- 2019/01/06 : 松尾電機が時価総額の猶予期間入り、独禁法関連損失響く
- 2019/01/06 : 北日本紡績が時価総額の猶予期間入り、業績回復途上
- 2019/01/05 : セキドが時価総額の猶予期間入り、3期営業赤字から脱却も
- 2019/01/05 : 花月園観光が時価総額の猶予期間入り、猛暑・台風で減収
- 2019/01/04 : さいか屋が時価総額の猶予期間入り、業績低迷続く
- 2019/01/04 : 省電舎HDが時価総額の猶予期間入り、不適切会計が影響
- 2018/12/28 : VOYAGE GROUPが猶予期間入り、不適当な合併等で
- 2018/12/27 : ディー・エル・イーを特設注意市場銘柄指定、違約金3360万円
- 2018/12/26 : トライステージがタイ子会社「Tri-Stage Merchandising」を解散
- 2018/12/21 : 「レオス・キャピタルワークス」に新規上場の承認取消、確認事項
- 2018/12/19 : アイモバイルが「i-mobile Taiwan」を解散、収益拡大困難で
- 2018/12/18 : メルカリが子会社「Mercari Europe」を解散、普及進まず
- 2018/12/17 : 澤藤電機が子会社「エス・エス・デー」を解散、不適切会計影響
- 2018/12/17 : エディアが子会社「A&E Games」を解散、合弁解消で
- 2018/12/14 : ホシザキを監理銘柄指定、不適切取引で報告書提出遅延
- 2018/12/13 : 鎌倉新書が「Care pets」「みんなのパソコン倶楽部」を解散
- 2018/12/11 : 井筒屋が子会社「久留米井筒屋」を解散、09年に閉店
- 2018/12/10 : OATアグリオが4億円の債権放棄、子会社の債務超過で
- 2018/12/10 : WDBホールディングスが子会社「WDB機能化学」を解散
- 2018/12/07 : 田淵電機のADR手続が成立、49億円の債務免除受ける
- 2018/12/05 : メディネットが取立不能のおそれ、取引先の米「Argos」破綻で
- 2018/12/03 : 原弘産が時価総額の猶予期間入り、期限の利益を喪失で
- 2018/12/03 : クロスプラスが子会社「スタイリンク」を解散、生産集約化
- 2018/12/03 : センコン物流が農業子会社「センコンファーム」を解散
- 2018/11/30 : 文教堂グループホールディングスが債務超過の猶予期間入り
- 2018/11/23 : ネクスグループが子会社「バーサタイル」を特別清算、再編で
- 2018/11/22 : テー・オー・ダブリューが子会社「スポーツイズグッド」を解散
- 2018/11/20 : 東京衡機がデータセンター子会社「テークステレコム」を解散
- 2018/11/20 : 鉄人化計画がグアム子会社「TETSUJIN USA」を解散
- 2018/11/16 : 筑邦銀行が取立不能おそれ、「大和スポーツ用品」の破産で
- 2018/11/15 : プロスペクトを監理銘柄(確認中)に指定、報告書提出遅延
- 2018/11/12 : 千代田化工建設が継続企業の前提に疑義、1000億円赤字で
- 2018/11/02 : カイカが38億円の債権放棄、中国撤退に伴う子会社清算で
- 2018/10/22 : 広島電鉄がスーパー子会社「広電ストア」を解散、事業は譲渡
- 2018/10/19 : ハニーズが中国子会社を解散、小売から撤退で
- 2018/10/15 : ブライトパスが子会社「アドバンスト・イミュノセラピー」を解散
- 2018/10/12 : CEホールディングスが債権1.21億円の取立遅延のおそれ
- 2018/10/11 : 仮想通貨取引所「Zaif」のテックビューロが清算、事業は譲渡
- 2018/10/08 : 麻生フオームクリートが取立不能おそれ、「エム・テック」民事再生
- 2018/10/03 : ハウスドゥが取立遅延のおそれ、取引先「かぶちゃん農園」破産で
- 2018/10/02 : 暁飯島工業が取立不能のおそれ、「エム・テック」の民事再生で
- 2018/10/01 : 堺商事が独子会社「Sakai Trading Europe」を解散
- 2018/09/25 : 日本冶金が10億円の債権放棄、子会社「ナストーア」債務超過
- 2018/09/21 : 東リが子会社「ダイヤ・カーペット」を解散、事業は本体が譲受
- 2018/09/21 : 寺崎電気産業を監理銘柄に指定、報告書提出遅延で
- 2018/09/20 : アクセルマークが7億円の債権放棄、子会社の吸収合併で
- 2018/09/19 : ワイズテーブルが子会社「CRYSTAL JADE JAPAN」を解散
- 2018/09/19 : 「テノ.ホールディングス」に新規上場の承認取消、確認事項
- 2018/09/17 : アジアゲートホールディングスが2億円の債権放棄、子会社取引先
- 2018/09/13 : 佐藤商事が子会社「佐藤物流」を解散、業務効率化で
- 2018/09/11 : ライオンが台湾子会社「獅王工業」を解散、16年に生産終了
- 2018/08/23 : 七十七銀行が子会社「七十七コンピューターサービス」を解散
- 2018/08/21 : 神戸物産が米子会社「KOBE BUSSAN USA」などを解散
- 2018/08/15 : 大塚家具が「継続企業の前提に関する疑義」注記、赤字続きで
- 2018/08/11 : マルマンが債権取立不能、米代理店への売掛金5億円
- 2018/08/11 : 島根銀行が取立不能おそれ、「山本工務店」銀行取引停止で
- 2018/08/02 : 省電舎を監理銘柄に指定、不適切会計で報告書提出遅延
- 2018/08/02 : ソルガム・ジャパンが上場廃止、証取委強制調査で報告書遅延
- 2018/07/27 : 富士フイルムが医薬品子会社「富士フイルムファーマ」を解散
- 2018/07/20 : マックスバリュ西日本が中国子会社「永旺美思佰楽」を解散
- 2018/07/14 : 百貨店「鳥取大丸」が解散・清算へ、営業は新会社が継続
- 2018/07/13 : 鳥取銀行が取立不能のおそれ、「鳥取大丸」の私的整理で
- 2018/07/09 : 岩手銀行が取立不能おそれ、取引先「太洋産業」民事再生で
- 2018/06/29 : ジオネクストが子会社「日本地熱発電」を解散、再生可能エネ
- 2018/06/28 : アイビー化粧品が4億円の債権放棄、子会社の特別清算で
- 2018/06/28 : 加賀電子が子会社「加賀コンポーネント」を解散・特別清算
- 2018/06/27 : ソルガム・ジャパンを監理銘柄指定、証取委調査で報告書遅延
- 2018/06/26 : やまねメディカルを猶予期間入り銘柄に指定、4期連続赤字で
- 2018/06/25 : 田淵電機が事業再生ADR手続を申請、借入の返済困難で
- 2018/06/22 : 「インバウンドテック」に新規上場の承認取消、確認事項発生
- 2018/06/18 : 銀座千疋屋が破綻した「花園万頭」の支援スポンサーへ
- 2018/06/08 : 「パデコ」に新規上場の承認取消、内部管理体制に確認事項
- 2018/06/07 : 年金データ入力ミスの「SAY企画」が解散、中国に再委託も
- 2018/05/31 : オートウェーブが債務36億円の返済猶予を再び受ける
- 2018/05/18 : ニコンが子会社「Nikon Imaging China」を解散、操業停止で
- 2018/05/18 : ネットマーケティングが米マッチングサービス子会社を解散
- 2018/05/08 : 東芝エレベータが取立不能のおそれ、「秋桜会」民事再生で
- 2018/05/07 : 東芝テックが取立不能のおそれ、「レップス」「相﨑医院」破産で
- 2018/04/27 : 東芝テックが取立不能のおそれ、「ママショップ」の破産で
- 2018/04/23 : 東芝テックが取立不能おそれ、「ウインズ」「日豊建設」破産で
- 2018/04/18 : 北日本銀行が取立不能のおそれ、「志戸平温泉」特定調停で
- 2018/04/13 : オオバが中国の「大場都市環境設計コンサルタント」を解散
- 2018/04/12 : 東芝テックSSが取立不能のおそれ、取引先「フィル」破産で
- 2018/04/06 : セガサミーが韓国・釜山のリゾート開発子会社を解散
- 2018/04/06 : 魚力が米関連会社「ウオリキ・フレッシュ」を解散、業績悪化で
- 2018/04/06 : 東芝電材マーケが取立不能、「井根口電気工業所」の不渡りで
- 2018/03/31 : 大分銀行が取立不能おそれ、「南日本造船」の特別清算で
- 2018/03/30 : エルナーを債務超過の猶予期間入り銘柄に指定
- 2018/03/30 : 日立造船が80億円の債権放棄、スイス子会社の財務改善で
- 2018/03/29 : 遠藤照明が米子会社「Icon International」を解散
- 2018/03/27 : 東芝テックが取立不能おそれ、取引先「エミット」など3社破産で
- 2018/03/23 : 東芝エレベータが取立不能のおそれ、取引先「心友」の破産で
- 2018/03/22 : JBCCホールディングスがシンガポール子会社解散、タイに集約
- 2018/03/22 : オルトプラスが韓国子会社「オルトプラスコリア」を解散
- 2018/03/16 : 東芝テックが取立不能おそれ、取引先「ティーエルジェイ」破産で
- 2018/03/15 : アイビー化粧品が子会社「アイプラティナ」を解散、赤字続きで
- 2018/03/06 : 東芝が取立不能おそれ、子会社取引先「伊原本店」など破産
- 2018/02/27 : 東芝TSSが取立不能、取引先「新橋清月堂」民事再生で
- 2018/02/26 : タカショーが欧州子会社「タカショーヨーロッパ」を解散、赤字続き
- 2018/02/24 : 愛知のスーパー「ドミー」が3月27日で上場廃止、不適切会計
- 2018/02/23 : エージーピーが子会社「ドクターベジタブルジャパン」を解散
- 2018/02/21 : 東芝エレベータが取立不能のおそれ、取引先「山二産業」解散で
- 2018/02/14 : 愛知のスーパー「ドミー」を監理銘柄指定、報告書提出遅延で
- 2018/02/10 : ソルガム・ジャパンを監理銘柄指定、報告書提出遅延で
- 2018/02/08 : アピックヤマダがタイ子会社を解散、洪水や業績悪化で
- 2018/02/02 : 東芝が取立不能のおそれ、子会社の取引先2社が経営破綻
- 2018/01/29 : 兵機海運が2億円の債権放棄、子会社解散で
- 2018/01/26 : Abalanceが米子会社「Realcom U.S.」を解散
- 2018/01/26 : サンヨー連合厚生年金基金が解散、三桜工業が加入
- 2018/01/25 : ボルテージが子会社「ボルモ」の債権放棄、解散で
- 2018/01/22 : 「世紀」に新規上場の承認取消、確認事項発生で
- 2018/01/22 : 東芝テックが取立不能のおそれ、取引先「CIELO」破産で
- 2018/01/18 : Ubicomが香港子会社「Advanced World Solutions」を解散
- 2018/01/17 : 大日精化工業がブラジル子会社を解散、業績悪化で
- 2018/01/12 : 双葉電子が取立不能おそれ、米取引先「Hobbico」破綻で
- 2018/01/10 : スター精密が米子会社「スタークラウドサービス」を解散
- 2018/01/07 : レオン自動機が台湾子会社「亞太雷恩自動機」を解散
- 2018/01/05 : フジプレアムが中国子会社「上海不二光学科技」を解散
- 2017/12/28 : 三菱化工機が13億円の債権放棄、タイ子会社の債務超過で
- 2017/12/26 : 東芝テックソリューションサービスが取立不能、取引先破産で
- 2017/12/25 : ピクセルカンパニーズが再生エネ子会社へのDESと債権放棄
- 2017/12/21 : 東洋炭素がトルコ子会社を解散、将来性を見通せず
- 2017/12/20 : ムラキが子会社「ムラキ・エージェンシー」を解散、赤字続き
- 2017/12/20 : 東芝エレベータが取立不能おそれ、取引先「サンドリーム」破産
- 2017/12/16 : 東都水産が子会社「東水フーズ」を特別清算、事業を廃止
- 2017/12/14 : カワニシホールディングスが子会社「オオタメディカル」を解散
- 2017/12/14 : 中央ビルト工業を監理銘柄(確認中)に指定、報告書遅延
- 2017/12/13 : 原弘産が債権回収不能、海外取引先から入金されず
- 2017/12/11 : メガネスーパーが子会社「目の健康」を解散、アイケア戦略の
- 2017/12/05 : 「アトリエはるか」に新規上場の承認取消、確認事項発生で
- 2017/12/04 : 山陰東芝エレベータが取立不能おそれ、取引先「リライフ」破産
- 2017/11/30 : クボテックが子会社「クボテックEU」を解散、債権放棄も
- 2017/11/29 : JTが取立不能のおそれ、最大221億円、英取引先の破綻で
- 2017/11/29 : 東芝テックが取立不能のおそれ、取引先「エクシス」の破産で
- 2017/11/27 : 東芝アジア・パシフィックが取立不能おそれ、売掛金2.78億円
- 2017/11/27 : 筑邦銀行が取立不能のおそれ、「西日本冷食」破産で
- 2017/11/20 : 沖縄銀行が取立不能のおそれ、取引先「倉敷環境」に対し
- 2017/11/20 : 東芝映像ソリューションが取立不能おそれ、元従業員の破産で
- 2017/11/20 : 東芝が6000億円の第三者割当増資を実施、債務超過解消へ
- 2017/11/14 : 帝国通信工業がインドネシア子会社を解散
- 2017/11/14 : 東芝が取立不能のおそれ、子会社取引先3社の経営破綻で
- 2017/11/13 : 東芝テックが取立不能、取引先「シーサイドビルディング」破産で
- 2017/11/09 : 乾汽船がシンガポール子会社を解散、経営効率化で
- 2017/11/09 : ポーラオルビスが子会社「オルラーヌジャポン」を解散、販売不振
- 2017/10/24 : 東芝が債権取立不能のおそれ、子会社取引先の破産で
- 2017/10/24 : ダイヤモンド電機が子会社「ダイヤモンドビジネス」を解散
- 2017/10/20 : 東芝電材マーケティングが取立不能、大分の「KCS」破産で
- 2017/10/19 : 東芝エレベータが取立不能のおそれ、取引先「小林ビル」破産で
- 2017/10/17 : 東芝テックソリューションサービスが取立不能のおそれ
- 2017/10/16 : 東芝テックが取立不能のおそれ、三重・津「鳥秀」の破産で
- 2017/10/05 : 東芝テックが取立不能のおそれ、英「モナーク航空」破綻で
- 2017/10/02 : 東芝テックが債権取立不能のおそれ、「太陽合成」の破産で
- 2017/09/29 : 東芝テックが取立不能のおそれ、「茨城オーエーシステム」破産で
- 2017/09/27 : 東芝が債権取立不能のおそれ、加「トイザらス」破綻で
- 2017/09/26 : ユーシンが米子会社「YUHSHIN USA」を解散
- 2017/09/25 : インスペックに上場契約違約金の徴求、株価つり上げで
- 2017/09/23 : 東芝テックが債権取立不能のおそれ、さかいりショッパーズ破産で
- 2017/09/13 : エニグモが韓国子会社「エニグモコリア」を解散
- 2017/09/05 : 文化シヤッターが台湾合弁を解散、収益性勘案で
- 2017/09/01 : 郷鉄工所が2度目の不渡り発生で銀行取引停止
- 2017/09/01 : 郷鉄工所の約束手形に1.2億円の不渡り発生
- 2017/08/25 : 島根銀行が取立不能のおそれ、貸出債権19億円の譲渡で
- 2017/08/23 : 郷鉄工所が岐阜県税事務所から差押受ける、税未納で
- 2017/08/18 : 郷鉄工所が国税局から売上差押を受ける、法人税未納で
- 2017/08/14 : ゼネラル・オイスターを監理銘柄に指定、報告書提出遅延で
- 2017/08/10 : 東芝が153億円の債権放棄、上海PC子会社の清算で
- 2017/08/10 : 郷鉄工所が上場廃止へ、報告書の提出できず
- 2017/08/07 : 山一電機が金型子会社「ハイエンプラ」を解散
- 2017/08/03 : 郷鉄工所が預金の仮差押決定を受ける、過去の借入金で
- 2017/07/31 : 郷鉄工所を監理銘柄(確認中)に追加指定、報告書遅延
- 2017/07/28 : インフォメーション・ディベロプメントがインドネシア子会社を解散
- 2017/07/20 : レッグスがマレーシア子会社を解散、経営資源効率化で
- 2017/07/19 : Mipoxが1.61億円の債権放棄、子会社の吸収合併で
- 2017/07/10 : ロイヤルホテルが158億円の債権放棄、子会社を特別清算へ
- 2017/07/10 : やまねメディカルが時価総額の猶予期間入り、昨年に続き
- 2017/07/01 : 夢展望を債務超過の猶予期間入り銘柄に指定
- 2017/06/29 : 石垣食品を猶予期間入り銘柄に指定、4期連続赤字で
山形の製材・建築業「アイタ工業」が破産申請へ、負債3億円
北海道の乳製品製造「のぼりべつ酪農館」が破産へ、負債1億円
三重の建築業「サティスホーム」が弁護士一任、負債14億円
福島の老舗そば店「峰亀」が自己破産申請へ、負債3億円
栃木の部品製造「ミコトマシナリー」に特別清算、負債15億円
エフティグループに上場廃止決定、時価総額基準で
テクノマセマティカルが10月1日付で上場廃止、時価総額基準
東京の樹脂加工「大井製作所」が破産申請へ、負債10億円
森永乳業が子会社「広島森永乳業」での生産を中止、解散へ
東京・早稲田の印刷業「光洋社」に破産開始決定、負債3億円
愛媛・松山の水産品加工「楠田商店」に破産決定、負債4億円
和歌山の食料品卸「共栄」が自己破産申請へ、負債13億円
奈良のストッキング製造「福西メリヤス」が破産へ、負債20億
横浜の建築板金資材卸「高木」に破産開始決定、負債1億円
きらやか銀行が17億円の取立不能おそれ、取引先の私的整理で
ペットボトルリサイクル「トーシン」が民事再生、負債26億円
名古屋の婦人服企画「カフカ」が破産申請へ、負債30億円
エスポアを監理銘柄(確認中)に指定、債務超過で
共同紙販が取立不能のおそれ、取引先「小野部製凾所」破産で
東京の医薬品包装「小野部製凾所」に破産決定、負債15億円
三菱ケミカルがエポキシ樹脂の一部撤退、塗料・接着剤原料
富山の飲食店経営「ワールドアクティビティ」に破産開始決定
ドローンネット関連「ゼクサバース」に破産決定、負債74億円