東京証券取引所は、2部上場でブランド品販売の「セキド」について、上場廃止に係る猶予期間入り銘柄に指定すると発表しました。
これは、同社の事業年度末日時点の流通株式時価総額が5億円未満となったための措置で、猶予期間となる2021年3月20日までに時価総額が所要額を超えない場合は上場廃止となります。
同社によると、ファッション店舗販売事業を縮小する一方、美容事業や人材事業を新たな柱とすべく注力しているほか、第三者割当増資による資本強化を行うなどして、今後も上場維持を目指すとのことです。
東京証券取引所は、2部上場でブランド品販売の「セキド」について、上場廃止に係る猶予期間入り銘柄に指定すると発表しました。
これは、同社の事業年度末日時点の流通株式時価総額が5億円未満となったための措置で、猶予期間となる2021年3月20日までに時価総額が所要額を超えない場合は上場廃止となります。
同社によると、ファッション店舗販売事業を縮小する一方、美容事業や人材事業を新たな柱とすべく注力しているほか、第三者割当増資による資本強化を行うなどして、今後も上場維持を目指すとのことです。
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埼玉の運送業「ネットライン」に破産開始決定、負債1億円 (6/17)
長野の建築業「ウチヤマ建装」が破産申請へ、負債1億円 (6/16)
山形・米沢の不動産業「メゾン」に破産決定、負債1.3億円 (6/16)
宮城の介護施設運営「WAGAYA」が破産申請へ、負債1億円 (6/15)
東京・東久留米の印刷業「星光堂」に破産決定、負債1.4億円 (6/15)
山形の職業訓練「セラフィム」に破産開始決定、負債1.5億円 (6/15)
ファンディーノの26年10月期は9億円の最終赤字へ、売上減で (6/15)
週刊不景気ニュース6/14、引き続き倒産の話題が多く (6/14)
はてなの26年7月期は7億円の最終赤字へ、11億円の資金流出で (6/13)
エイチ・アイ・エスの26年10月期は10億円の最終赤字へ (6/12)
スクラップ輸出入「 豊栄通商」が破産申請へ、負債50億円 (6/12)
富山の電子部品製造「土田製作所」が破産申請へ、負債1億円 (6/12)
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富山の電子部品製造「土田製作所」が破産申請へ、負債1億円 (6/12)
群馬・富岡の金属加工「矢野間製作所」に破産決定、負債1億円 (6/12)
福岡の宅配寿司・ピザ「ハマサキHD」に破産決定、負債8億円 (6/11)
愛知の金属部品製造「名古屋製作所」に破産決定、負債17億円 (6/11)
北九州の土木工事「成斗建設」に破産開始決定、負債10億円 (6/11)
佐賀のパン製造「ボローニャマックス」が破産へ、負債4億円 (6/10)
福岡福津の歯科医院運営「巨匠会」が破産申請へ、負債3億円 (6/ 9)
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岐阜・中津川の和菓子老舗「新杵堂」が破産申請、負債10億円 (6/ 8)
きらやか銀行が17.2億円の取立不能おそれ、取引先私的整理で (6/ 8)
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サクサが転進支援制度による120名の人員削減へ、従業員1割 (6/ 5)