不景気.com > 2010年1月
- ・週刊不景気ニュース1/31、月末で倒産・リストラ・撤退が相次ぐ (10/01/31)
- ・生ごみディスポーザーの「クリーンテック」が民事再生法申請し倒産 (10/01/30)
- ・京都の水産加工・販売「角一水産」が民事再生法を申請し倒産 (10/01/30)
- ・IHIが子会社「ギャラクシーエクスプレス」を解散、事業仕分けで廃止 (10/01/29)
- ・重仮設の「エムオーテック」が希望退職による70名の削減 (10/01/29)
- ・プラスチック加工の「カワタ」が希望退職による20名の人員削減 (10/01/29)
- ・メモリー製造の「アドテック」が希望退職を募集、社員4分の1相当 (10/01/29)
- ・医薬品の世界大手「アストラゼネカ」が1万400人の人員削減へ (10/01/29)
- ・映画製作の「シネカノン」が民事再生法を申請し倒産、負債47億円 (10/01/29)
- ・多摩の建機販売・リース「チューガイ」が民事再生法を申請し倒産 (10/01/29)
- ・プロミスが大ナタ、有人店舗148店全廃と1600名の人員削減へ (10/01/28)
- ・富士電機デバイステクノロジーが希望退職者募集を中止、受注増で (10/01/28)
- ・阪急阪神百貨店が京都の「四条河原町阪急」を今秋にも閉店 (10/01/28)
- ・コカコーラ・ウエストの早期退職に95名が応募、想定の4分の1以下 (10/01/28)
- ・横浜の老舗酒店「三河屋本店」が民事再生法を申請し倒産 (10/01/28)
- ・ソフトウェア開発の「マイルストーン」が自己破産申請し倒産へ (10/01/28)
- ・店舗内装の「シーアンドシー・プロ」が民事再生決定受け倒産 (10/01/28)
- ・穴吹工務店が希望退職による240名の人員削減、全社員の3割 (10/01/28)
- ・HISが「長崎ハウステンボス」への経営参加を断念か、費用増で (10/01/28)
- ・蘭「スパイカー」がGM子会社「サーブ」買収で最終合意 (10/01/28)
- ・世界の失業者が初の2億人を突破、2年前比3400万人の増加 (10/01/27)
- ・「六根」「たらふく」経営のオークラフードサービスが破産決定し倒産 (10/01/27)
- ・「西武有楽町店」が年内で閉店へ、有楽町マリオンから撤退 (10/01/27)
- ・JR東日本が老舗高級スーパー「紀ノ国屋」を買収、エキナカ開発 (10/01/27)
- ・「森精機製作所」と子会社「太陽工機」が計440名の人員削減 (10/01/26)
- ・和興エンジニアリングが希望退職による60名の削減、従業員1割 (10/01/26)
- ・三井アウトレットパーク続々、4月に北海道、2012年に木更津で (10/01/26)
- ・ダスキンが「ドミノピザ」の保有株式44%をベインキャピタルへ売却 (10/01/26)
- ・ウォルマートが会員制店舗「サムズクラブ」で1万1200名の削減へ (10/01/26)
- ・通信機器大手「エリクソン」が1500名の追加削減、業績低迷で (10/01/26)
- ・「パナソニック電工岐阜」が解散、階段製造機能は移管 (10/01/26)
- ・日航・双日系の商社「JALUX」が最大100名の希望退職者を募集 (10/01/26)
- ・栗本鐵工所が希望退職者募集による80名の人員削減へ (10/01/26)
- ・デルモンテが3生産拠点を閉鎖、群馬・長野工場に集約 (10/01/26)
- ・KDDIが「ジュピターテレコム」に38%出資へ、取得額3617億円 (10/01/26)
- ・ゴールドマン傘下「南総カントリークラブ」が民事再生法申請し倒産 (10/01/25)
- ・マグロ加工卸の「カネサン水産」が民事再生法を申請し倒産 (10/01/25)
- ・千葉の三セク「かずさアカデミアパーク」が民事再生法申請し倒産 (10/01/25)
- ・会員制クラブ「シティクラブ・オブ・東京」が破産決定受け倒産 (10/01/25)
- ・金沢のパチンコ店経営「小川開発」が事業停止し倒産へ (10/01/25)
- ・週刊不景気ニュース1/24、JALを筆頭に倒産企業が相次ぐ (10/01/24)
- ・ヨウジヤマモトが「Y's」のメンズ部門を休止へ、再建策の一環 (10/01/24)
- ・JALが「バースデー割引」を復活、最大74%割引で顧客引き留め (10/01/23)
- ・09年の百貨店売上高は10%減の6.5兆円、80年代並の低水準 (10/01/23)
- ・住友鉱が子会社「日本キャタリストサイクル」から撤退し解散へ (10/01/22)
- ・GMがオペルのベルギー工場を閉鎖へ、従業員2606人に影響 (10/01/22)
- ・英「ロイズ銀行」が585名の追加削減、ローンセンター閉鎖で (10/01/22)
- ・静岡のパチンコ店経営「エル・ケイ産業」が民事再生法申請し倒産 (10/01/22)
- ・金沢の老舗建築業「近藤工務店」が自己破産申請し倒産へ (10/01/22)
- ・福岡のスポーツ用品店「小倉スポーツ」が自己破産申請し倒産 (10/01/22)
- ・松坂屋銀座店に「フォーエバー21」が出店、グッチは撤退へ (10/01/22)
- ・フェイスが「コロムビアミュージックエンタテインメント」に31%出資 (10/01/22)
- ・ジーンズメイトの10年2月期は赤字幅拡大、株主優待は廃止 (10/01/21)
- ・西鉄子会社の「西日本車体工業」が解散、バス車体受注減で (10/01/21)
- ・「研精舎」が破産申請に切り替えへ、民事再生手続廃止で (10/01/21)
- ・プジョーディーラー「チューガイカーズ」が自己破産申請し倒産へ (10/01/21)
- ・南房総「三芳病院」運営の「光洋会」が民事再生法を申請し倒産 (10/01/21)
- ・解体工事の「鳶三」が事業停止し弁護士一任、任意整理へ (10/01/21)
- ・群馬の菓子卸「タカサキ」(旧タケイ)が特別清算決定受け倒産 (10/01/20)
- ・徳島の建築業「創建設」が自己破産を申請し倒産へ (10/01/20)
- ・積水ハウスが通期業績を下方修正、315億円の赤字転落 (10/01/20)
- ・西日本鉄道の「西鉄バス」が不採算114路線の廃止・減便へ (10/01/20)
- ・日経平均銘柄からJALを除外、入れ替わりはJR東海 (10/01/20)
- ・英キャドバリーが米クラフトの買収提案に合意、条件引き上げで (10/01/20)
- ・日本航空(JAL)が会社更生法を申請し倒産、負債2.3兆円 (10/01/19)
- ・工作機器製造の「ソディック」が150名の人員削減と本社移転 (10/01/19)
- ・仙台の不動産業「ビッグシティー」が自己破産を申請し倒産 (10/01/19)
- ・越谷の不動産業「LGホーム」が自己破産を申請し倒産 (10/01/19)
- ・ユニオンホールディングスが上場廃止、割当増資に絡む不正で (10/01/19)
- ・製紙用フェルト大手の「イチカワ」が希望退職で30名を削減 (10/01/19)
- ・マニフェスト住宅の「大勝建設」が事業停止し弁護士一任 (10/01/18)
- ・週刊不景気ニュース1/17、事業撤退やリストラが増加 (10/01/18)
- ・京都の老舗旅館「白糸」が破産申請し倒産へ、130年の歴史に幕 (10/01/17)
- ・JALが「シーホークホテル福岡」から運営撤退、ヒルトンが引継ぎ (10/01/16)
- ・仏スーパー「カルフール」の名称が消滅へ、イオンとの契約切れで (10/01/16)
- ・独「ボッシュ」が英ウェールズの工場を閉鎖し900名を解雇へ (10/01/15)
- ・ウィルコムが企業再生支援機構を活用へ、ADR手続の不調で (10/01/15)
- ・資生堂が米化粧品大手「ベアミネラル」を1550億円で買収 (10/01/15)
- ・大学生の就職内定率が過去最低の73.1%、前年比7.9%大幅減 (10/01/15)
- ・CCC子会社の「すみや」が人員削減、不採算12店舗閉鎖で (10/01/15)
- ・埼玉「岩槻脳神経外科病院」運営の「双樹会」が弁護士一任 (10/01/14)
- ・岡山の住建「ベースコーポレーション」が自己破産申請し倒産へ (10/01/14)
- ・自動車部品の「HKS」が40名の人員削減、組織再編で (10/01/14)
- ・不動産開発の「プロパスト」が23%の人員削減、300億円赤字も (10/01/14)
- ・郡山の「坂上建設」が事業停止、負債10億円抱え弁護士に一任 (10/01/14)
- ・島根の「浜田生コンクリート」が破産決定受け倒産、負債46億 (10/01/14)
- ・ニッパンレンタルの希望退職に募集人員の2倍となる57名が応募 (10/01/14)
- ・愛媛の養殖業「倉本水産」が自己破産を申請し倒産 (10/01/13)
- ・青森グランドホテルが民事再生法を申請し倒産、負債21億円 (10/01/13)
- ・和歌山のスーパー経営「ゴトウ本店」が民事再生法を申請し倒産 (10/01/13)
- ・釧路のスーパー「セオチェーン」の妹尾商店が破産申請し倒産 (10/01/13)
- ・文化出版局がモード誌「ハイファッション」を4月号で休刊 (10/01/13)
- ・ベスト電器が10年2月期業績を301億円の赤字に下方修正 (10/01/12)
- ・農業用暖房機器大手の「ネポン」が希望退職などで50名の削減 (10/01/12)
- ・飲食チェーンの「サガミ」が不採算店19店舗を閉店、1月20日めど (10/01/12)
- ・家電量販店の「さくらや」が2月末で全店閉店へ、会社は清算 (10/01/12)
- ・JR東日本が2日間乗り放題の「ツーデーパス」を拡充し再発売 (10/01/12)
- ・週刊不景気ニュース1/10、年末年始で倒産企業が増加 (10/01/11)
- ・百貨店の「井筒屋」が240名の人員削減へ、債務の返済猶予も (10/01/11)
- ・国際宅配便の世界最大手「UPS」が1800名の人員削減へ (10/01/11)
- ・ユーロ圏の失業率が10%の大台に、米国も10%で変わらず (10/01/11)
- ・合板製造の「岐阜加工ベニヤ製作所」が自己破産申請し倒産へ (10/01/10)
- ・松山の紳士・婦人服販売「巴里屋」が自己破産を申請し倒産へ (10/01/10)
- ・広告制作の「アートバリエトップ」が民事再生法を申請し倒産 (10/01/10)
- ・ディーワンダーランドが2月9日付で上場廃止、不適当な合併で (10/01/09)
- ・北九州の老舗建設業「平成建設」が自己破産を申請し倒産 (10/01/08)
- ・婦人服の製造販売「ラピーヌ」が60名の希望退職者を募集 (10/01/08)
- ・石原産業の子会社「富士チタン工業」が20名の希望退職者募集 (10/01/08)
- ・朝日ゴルフクラブ広島・大山「朝日リゾート開発」が破産決定し倒産 (10/01/08)
- ・ホテルサンルート高知が自己破産申請し倒産へ、チェーンFC店 (10/01/08)
- ・山口の老舗洋菓子店「グリーンパーク」が自己破産を申請し倒産 (10/01/08)
- ・住吉浜リゾートパークの元運営「住吉浜開発」が特別清算し倒産 (10/01/08)
- ・ステーキの「どん」が14億円の債務超過、継続企業の前提に注記 (10/01/08)
- ・派遣村の一部入所者が就活費2万円を遊興費に、都は返還請求も (10/01/08)
- ・ブランド品輸入販売「ヴァイスロイ・インターナショナル」が倒産へ (10/01/07)
- ・名古屋の石油製品卸「ペトロ二十一」が民事再生法を申請し倒産 (10/01/07)
- ・事務用品販売「一夢堂」が民事再生法を申請し倒産 (10/01/07)
- ・栃木の板金加工「松本金属工業」が特別清算開始決定受け倒産 (10/01/07)
- ・居酒屋「弁天」のSKSシステム(旧大倉実業)が破産申請し倒産へ (10/01/07)
- ・キヤノンMJが新卒の採用活動を一時凍結、業績次第で見送りも (10/01/06)
- ・いづみや総本社が自己破産申請し倒産へ、「たこのたまご」経営 (10/01/06)
- ・総合リース業「群馬トヨタ商事」が特別清算決定受け倒産 (10/01/06)
- ・総合印刷業の「エス・ケイ」が自己破産を申請し倒産、負債20億 (10/01/06)
- ・二玄社の自動車雑誌「NAVI」が休刊、バイク誌・自転車誌も (10/01/06)
- ・09年の新車販売は大幅減の461万台、30年前の水準 (10/01/06)
- ・米地方航空「メサ・エアー」が破産法11章を申請し倒産 (10/01/06)
- ・群馬・水上温泉郷の「奥利根館」が民事再生法を申請し倒産 (10/01/06)
- ・長野の内装工事「寿インテリア」が事業停止、私的整理で倒産へ (10/01/06)
- ・埼玉の産業廃棄物処理「豊田産業」が破産申請し倒産 (10/01/06)
- ・「商建」が民事再生法を申請し倒産、「シーケーホーム」元経営 (10/01/06)
- ・カー用品販売「オートウェーブ」が130人の希望退職者を募集 (10/01/05)
- ・富山の鉄骨工事「綾瀬商事」(旧岩瀬工業)が破産決定受け倒産 (10/01/05)
- ・千葉の青果物卸「フレスコ」が自己破産を申請し倒産へ (10/01/05)
- ・東京都の「派遣村」が2週間の延長へ、800人受け入れ継続 (10/01/05)
- ・JVCケンウッドが決算報告書の提出を遅延、損失処理に問題 (10/01/04)
- ・映画制作の「日活」が早期退職による70名の人員削減へ (10/01/04)
- ・「小樽シーフーズ海商」が私的整理し倒産へ、バッタランドは閉店 (10/01/03)
- ・日本航空、ADR申請や会社更生法適用など今後の行方は? (10/01/02)
- ・英サッカー「ポーツマスFC」が倒産危機、税務局の清算申立で (10/01/01)
大学生の就職内定率が前年比6.3%減の80.0%、過去最悪
JVCケンウッドの10年3月期は285億円の赤字へ、過年度修正も
池上通信機が希望退職者募集による100名の人員削減へ
格安靴の「ヒラキ」が専門店事業から撤退、赤字続きで
帯広の穀物取引会社「タツル総業」が自己破産申請し倒産
神奈川・相模原の警備業「蒼鳳」が民事再生法を申請し倒産
新潟の自動化・省力化装置製造「聡越産業」が事業停止し倒産へ
アコーディアが「日本グリーン開発」の支援スポンサーから撤退
三菱自動車系「ラリーアート」がモータースポーツ事業から撤退
近鉄百貨店が94億円の純損失に下方修正、リストラ費増大で
東証1部上場の不動産業「ランド」が8億円の債務免除を受ける
福岡・北九州の米卸売業「米輝」が破産開始決定を受け倒産
福岡のゲームソフト開発「シング」が自己破産を申請し倒産へ
LED照明や植物工場の「シーシーエス」が30名の人員削減へ
大宮の不動産業「栄光開発」が破産決定受け倒産、負債122億
ハーレーダビッドソンが大型二輪免許取得費用10万円を補助
ネット接続機器販売の「インプロトテレコム」が破産申請し倒産
名古屋の印刷・製版「印刷美術研究所」が自己破産申請し倒産へ
システムキッチンの「ミカド」が再生手続の廃止決定受け破産へ
2009年の上場企業倒産リスト・全20社一覧(更新)
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